ラマナアシュラムへの扉 ●アシュラム

ラマナアシュラム公式サイト

ラマナアシュラム公式サイトは日本語ページもあります。

現地に定住されている日本人福間さんが翻訳されています。

有り難いですね。

http://www.sriramanamaharshi.org/ja/

アシュラム入り口

ラマナアシュラム入り口です。

オールド•ホール

マハリシが常に滞在していた部屋、オールド・ホールです。






アシュラム・スケジュール

ラマナ・マハルシのアシュラムには、特別なプログラムがありません。
日々の行事として、チャンティングやプージャが執り行われています。
瞑想ホールもありますが、どれも参加は自由です。

必ず参加すべきものとしては、
食事の時間に食堂へ来ることです。
これは、滞在者の無事を確認するためだそうです。
「では、そこで何をするのですか?」
と忙しさに慣れている人たちは、不思議に思います。


ハタヨガのプログラム
先生による講話
アシュラムのツアー
こういったよく見かける、プログラムはありません。


何かをしよう!

という勢いで来ると、

気がぬけるかもしれません。
在るのは、ラマナ・マハルシ
という存在です。

全てが、静けさと慈悲からくる愛に満ちている場所。
大きな安心感で包まれているのを感じます。


勉強、仕事、あれこれ
自分の過去や未来への心配
義務や責任という大事そうに見えていたものが薄れて、もっと大事なことに気づき始めます。

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amrita

Author:amrita
南インド聖山アルナーチャラ。麓には賢者ラマナ・マハリシのアシュラムがあります。

全ての生き物が区別されず、自由に賢者と会うことができました。アシュラムに定住する人もいれば、時折訪れるだけの人、手紙を書く人もいました。
聖者の広間に座り、賢者と来訪者の会話を聞くことができました。座っているだけで心安らぎ、満たされることもあります。

このサイトは、アシュラムへ通じ、広間の光景が再現されています。

サイト管理者は、ラマナアシュラム発行の本を20年弱翻訳してきました。
その翻訳を通じてラマナ・マハリシと交流を続けています。

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