ラマナアシュラムへの扉 アルナーチャラ•シヴァ

アルナーチャラ•シヴァ

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アルナーチャラ=シヴァのリフレインで続く詩「文字の結婚花輪」はアルナーチャラへの熱烈な愛を綴っています。


ヒマラヤはシヴァの住処であり、アルナーチャラ(山)はシヴァそのものと言われています。

アルナーチャラの麓にある大きな寺院アルナーチャレシュワラは、南インド特有の高い塔(ゴープラム)が東西南北、四方に建てらています。

寺院内に祀られているアルナーチャラ像が山車に乗ってティルヴァンナマライの巡礼町を練り歩く姿が動画に映し出されています。

何かのお祭りなんでしょうね。神様がお花いっぱい飾られています。インドではおしみなく花を飾りに使いますね。







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amrita

Author:amrita
南インド聖山アルナーチャラ。麓には賢者ラマナ・マハリシのアシュラムがあります。

全ての生き物が区別されず、自由に賢者と会うことができました。アシュラムに定住する人もいれば、時折訪れるだけの人、手紙を書く人もいました。
聖者の広間に座り、賢者と来訪者の会話を聞くことができました。座っているだけで心安らぎ、満たされることもあります。

このサイトは、アシュラムへ通じ、広間の光景が再現されています。

サイト管理者は、ラマナアシュラム発行の本を20年弱翻訳してきました。
その翻訳を通じてラマナ・マハリシと交流を続けています。

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