ラマナアシュラムへの扉 アシュラム生活◇54話 手紙再開(2

アシュラム生活◇54話 手紙再開(2

このページでは、ラマナアシュラムに定住していた女性スリ・ナガンマの著書
「アシュラムでの生活」を一部翻訳して紹介しています。

Ramanasramam発行 翻訳amrita


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こうして、1947年9月3日「ラマナアシュラムからの手紙」の後半部分は始まりました。
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その頃には他の仕事をすべて手放していたので、手紙を書くことに専念できました。
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そうして、私は厳かで美しいバガヴァーンの教えを収集するというこの上ない機会に恵まれ、それは続編の中にまとめられています。
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amrita

Author:amrita
南インド聖山アルナーチャラ。麓には賢者ラマナ・マハリシのアシュラムがあります。

全ての生き物が区別されず、自由に賢者と会うことができました。アシュラムに定住する人もいれば、時折訪れるだけの人、手紙を書く人もいました。
聖者の広間に座り、賢者と来訪者の会話を聞くことができました。座っているだけで心安らぎ、満たされることもあります。

このサイトは、アシュラムへ通じ、広間の光景が再現されています。

サイト管理者は、ラマナアシュラム発行の本を20年弱翻訳してきました。
その翻訳を通じてラマナ・マハリシと交流を続けています。

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